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何だろう、この違和感。

ここはBARと言う空間。

そのカウンターに覆面を被ったデブが座っていたら、どうだろう?

「僕に合うカクテルを一つ」

ここぞとばかりに決めるサン選手。

「こちら、ペルノのロックでございます。」

綺麗に削られた氷と混ざり合い、雪の空の様に白濁したそのお酒の味は…

「まずっ!!?」

サン選手、金網デスマッチのあなたが一番カッコイイよ(笑)

うちのお店に食べに来てくれるお客さんの二十歳の誕生日をお祝いしたサン選手でした。

おめでとう(*^▽^)/

キャバクラじゃなく、BARが似合ういい男になるよ、いつか…

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2 Responses to “サン選手、CUBE BARに行く!の巻”

  1. Cubeのアイドル Says:

    とてもとても違和感があり、そこは異空間でした。
    いつか、Cube barが似合うサン選手になってください。
    サン選手にお勧めしたい素敵カクテルがまだまだあるので、またCubeでお待ちしております。
    私達も金網が似合う人間になれるよう、がんばります。

  2. マスクドサン Says:

    すいません。
    巷じゃMr CUBE BARって呼ばれてます。
    また行くね。

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